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竹内製作所6432








今2月決算。8月中間

2017/06/28
 竹内注目。設定為替レートより円安傾向


 輸出比率90%

春には円高で売られてきた。


-決算後反応に癖の強い面があるので注意が必要。 竹内製作所01/13の株価は 2174円 +146 13日の決算発表控えて期待感で上がってきた。 期待よりも少し良い数字であった決算を受けて、翌日の動きが注目されたが、 急落。1966円▼208円。 例によって通期上方修正しなかった。


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  •  2017/07/01  一般社団法人 日本建設機械工業会
    • 【ミニショベル市場動向5月】外需について機種別に見ると、トラクタ81.6%増加の131億円、油圧ショベル10.4%増加の444億円、ミニショベル20.7%増加の155億円、道路機械61.8%増加の30億円、基礎機械15.2%増加の4億円、油圧ブレーカ圧砕機 22.6%増加の8億円、その他建設機械24.7%増加の143億円の7機種と補給部品230.9%増加の162億円が増加しました。地域別に見ると、アジアが7カ月連続の増加、中国が7カ月連続の増加、オセアニアが8カ月連続の増加、欧州が3カ月連続の増加、アフリカが6カ月連続の増加、CISその他東欧が3カ月連続の増加の6地域が増加し、外需全体では31.7%の増加となりました。 ※ 一般社団法人 日本建設機械工業会 http://www.cema.or.jp/general/news/20170630.html 5月度の外需も良好だった、ミニショベル、その他建設機械も20%増を超える 間違いなく竹内の業績は良好


  •  2017/07/01  一般社団法人 日本建設機械工業会
    • 【ミニショベル市場動向6月】 外需について機種別に見ると、トラクタ39.2%増加の158億円、油圧ショベル13.1%増加の526億円、ミニショベル18.0%増加の168億円、道路機械30.1%増加の27億円、基礎機械245.5%増加の7億円、油圧ブレーカ圧砕機 33.1%増加の7億円、その他建設機械43.4%増加の181億円の7機種と補給部品42.7%増加の193億円が増加しました。地域別に見ると、アジアが8カ月連続の増加、欧州が4カ月連続の増加、アフリカが7カ月連続の増加、北米が10カ月振りの増加、中南米が2カ月振りの増加、CISその他東欧が4カ月連続の増加の6地域が増加し、外需全体では20.9%の増加となりました。




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いちよし

 いちよし証券8624                  

    • 他の証券株と違った動き。N225に連動
  • 中小型株や新興市場などに強み。中小型成長株ファンドが残高470億円超となり、国内の中小型株を投資対象とした公募投資信託の中で運用資産残高日本一に。17.3期は受入手数料減が響き減収減益。

  • 中小型株投資信託に加え、ファンドラップ「ドリーム・コレクション」が残高550億円を超えるなど好調。
  • . 期末配当の方針
  • 当社は、半期毎に連結ベースでの配当性向(50%程度)と純資産配当率(DOE 2%程度)
  • を配当基準として算出した金額について、いずれか高いものを採用して配当額を決定
*会社が更生できない光世証券からいちよしへ少しづつ乗り換え。

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クレスコ4674公開買付け、自社株取得



  • 2017/06/26
    • クレスコ4674.T、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株式総数の5.82%にあたる66万株の自社株買いを実施へ。買い付け価格は1株当たり2994円で 
      、諸費用を含めた総額は19億9984万円。取得期間は6月27日から7月25日。 

2017/06/08
時価を大幅に下回る2994円で買い付け価格オファー。

事前打診済みの売り手はイワサキコーポレーションは応募の意向。と言うより、先に持ち株の一分を売却意向があった。340万株の内60万株を。



2017/06/26
クレスコの代取会長岩崎俊雄はイワサキコーポの取締役を兼務。イワサキコーポは岩崎一族資産管理会社。



*株価推移*

終値 
前日比 
買い付け価格は2994円1株当り
2017/07/07時点3,390円🔽65
2017/06/27時点3,865円+160好感され狂い高
2017/06/26時点3,705円🔽30

一般株主で応じる人はいないと思うが、世の中何が起こるかわからないから注目。


2017/06/27
AI(人工知能)と無料対話アプリのLINEを連携したコールセンター支援システムを開発。
  • 【1ヶ月前の動き】
    • 2017/05/29
      クレスコ4674.Tが続伸、260円高の3870円まで買われ、5月25日につけた年初来高値3750円を更新した。 
        
        大和証券が26日付で投資判断「2」(強気)を継続、目標株価は2750円から4000円に引き上げている。 
        
        目標株価4000円は、18年3月期の同証券予想連結一株利益約201円に対し、高成長な受託開発系中堅SIの標準的PER17-19倍の上限に、高い直販比率を事業安定性のプレミアムとして付与した20倍を適用し丸めたものとまっている。 
        
        同証券では業績予想を微修正、連結営業利益について、18年3月期31億2000万円(前期比15%増、従来31億5000万円、会社側計画は30億円)、19年3月期36億9000万円(従来35億5000万円)、20年3月期42億6000万円と試算。牽引役として、「ソフトウェア開発」は生保を中心とする金融、人材、旅行会社向けシステム、「組込型ソフトウェア開発」は情報家電、一部減速感はあるものの車載向けを見込んでいる。 
        
        18年3月期の連結従業員数は同3-4%増加に留まるものの、ビジネスパートナーを同10%弱増やすことで同7.3%増収を達成すると予想している。 
        
        午後零時38分時点の株価は前週末比210円高の3820円。 



臆面のない米大統領

駐中国大使に就任したテリー・ブランスタッド前アイオワ州知事と臨んだ集会で演説
  • 2017/06/22
    • 大統領は演説で「米国は中国と素晴らしい関係にある。私は本当に習国家主席が好きだ」。

  • それ以前は痛烈に中国嫌いを演じていた。









    • 2017/06/23
      • 大統領は「自分はそんな録音をしていないし、持ってもいない」と否定した。トランプ氏はかねてテープの存在をほのめかしていた。

    • トランプ氏「元FBI長官コミー氏との会話、録音せず」
  • 臆面もないとは
    恥と思う様子が見られないほど厚かましいさま, 恥ずかしげもなく ・ 恥じらいも無く ・ ヌケヌケと ・ あっけらかんと ・ しゃあしゃあと ・ 平然と ・ 図々しく ・無遠慮に ・ 遠慮会釈なく ・ 恥を恥とも思わずに ・ ふてぶてしい態度
    ✪トランプ大統領は前日北朝鮮対応で手ぬるい、結果が出ていないと中国を批判していた。
*米中会談前後にトランプブランドを認めたりイヴァンカブランドを認めたりして個人メリットを送り続けていた中国。
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日米中銀政策会合日程

    • 2017年の金融政策決定会合開催日

      金融政策決定会合

      総裁記者会見
      1月30日(月)・31日(火) 1月31日(火)
      3月15日(水)・16日(木) 3月16日(木)
      4月26日(水)・27日(木) 4月27日(木)
      6月15日(木)・16日(金) 6月16日(金)
      7月19日(水)・20日(木) 7月20日(木)
      9月20日(水)・21日(木) 9月21日(木)
      10月30日(月)・10月 31日(火) 10月31日(火)
      12月20日(水)・21日(木) *何をやっても上手くいかん。もう嫌

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      2015/02/05
       黒田総裁は今度は、 2年でなく2年程度なので2年程度とは何か、と問われると2016年前半、いわゆる2015年度中であれば問題なし、という主張にすり替えた。これは2年で2%の主張を3年で2%という主張に変えたに等しい。 2014/12/19 黒田総裁はもっともらしい理屈をこねていますが、単純に考えて、原油安は物価引き下げ要因でしょう。 そういうふうに言わないとならない現在の苦境というか背景があるのでしょう。2年で物価上昇率2%の期限が来ましたし。BEIは1.2%程度しかありません。賃金が上がらないと物価も上がらないとこれまたおかしな理屈も言っています。無理して物価を上げなくて景気回復できないリフレ派の限界です。日銀株を見てみると彼の就任以来ずっと下げ続けています。今日も新安値更新です。BEIも彼の就任時点ではほぼ2%近くあったんですが就任とともに、じり安が続いています。黒田氏は一見、実直に見えますが、出来損ないの前総裁白川氏以下ということでしょうか?
    • 2014/12/19  苦し紛れに口から出まかせ
    • 黒田総裁は「原油が相当大幅に下がっているということは事実だ。これは石油をほぼ100%輸入している日本にとっては経済を押し上げる効果を強く持つ」と指摘。一方で、 「足元の物価上昇率には、特に短期的には押し上げ要因として働いてくる」と述べた。その上で、原油価格の下落は「前年比でみた影響はいずれ剥落していく性質のものであり、原油価格の下落が経済活動に好影響を与えていくということで、基調的に物価を押し上げる要因になり得る」と指摘。「もちろん原油価格の動向によって不確実な面はあるが、やや長い目でみると原油価格の下落は物価を押し上げる方向に作用する」と語った。


2017年のFOMCの開催日程
開催日時声明発表記者会見
2017年1月31日~2月1日日本時間 2日午前4時なし
2017年3月14~15日日本時間 16日午前3時午前3時30分
2017年5月2~3日日本時間 4日午前3時なし
2017年6月13~14日日本時間 15日午前3時午前3時30分
2017年7月25~26日日本時間 27日午前3時なし
2017年9月19~20日日本時間 21日午前3時午前3時30分
2017年10月31日~11月1日日本時間 2日午前3時なし
2017年12月12~13日日本時間 14日午前4時
午前4時30分


    *最近は黒田節が注目されなくなったが






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